PLAYLISTS
ポップス(邦楽)
ザ・歌謡曲
これぞ「歌謡曲」と誰もが思うであろう曲調・メロディーの歌を集めました。昔は嫌いだったのに今や大好物に。
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COVER~あのヒット歌謡曲
J-POP&歌謡曲カヴァー集。「レイニー ブルー」「青春の影」「贈る言葉」「シャイニン・オン君が哀しい」など懐かしさと新しさが同居するプレイリストです。アレンジの違いも楽しめます。
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失恋気分にひたるモダンな歌謡曲 哀愁のカサブランカ
洋楽の影響を受けた歌謡曲の名曲で失恋気分を癒す
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日本のフォーク、ちょっと歌謡曲より
フォークソングと一口にくくりましても、ゴリゴリの反戦といった人から、音楽形態としてフォークソングを取り入れて、歌謡曲へと仕上げる人もおりまして。そんな歌謡曲よりな日本のフォークソングを集めてみました。
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子供の頃に"大人な世界"を感じた歌謡曲
子供の頃(1980年代前半〜半ば)に聴いた日本の歌謡曲はやけに大人な雰囲気でした。それがいいんですよね😊
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夏に聴きたい曲!
80年代〜90年代前半の邦楽を集めてみました。 世界でいちばん熱い夏からガラス越しに消えた夏へと、だんだん秋に近づくように並べました。
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僕のイエローマジックオーケストラ
イエローマジックオーケストラ(以下YMO)に出会ってなければ今音楽に関わる仕事に就いていないかもしれない。最初に買ったのは何故かライブ盤、そして事実上の1stアルバム「イエローマジックオーケストラ」を買った。ライナーノートが本人たちのインタビューで構成されていて、坂本龍一さんが忘れられない衝撃的な発言をしていた、確かこんなだった… 「近い将来肉体的な鍛錬なんかしなくても強烈なインスピレーションがあれば音楽を作ることが出来る時代が来る、だからスタジオミュージシャンになるなんて夢は捨てて旅にでもでて見識を広げるべきだ」 この文章を目にした時まさに雷に打たれた気分だった。自分にも音楽が作れる日がくると。そして、当時中学2年の僕はまさに家にあるガットギターで肉体的な鍛錬と格闘していたのだから。今でこそコンピュータで音楽を作ることなんて当たり前の話だが、時は1980年代初頭、こんな考えを持ってるひとはごく稀だった。 その後YMOやメンバー個々のソロなどを追いかける行程を経て海外の良いアンダーグラウンドな音楽にのめり込んでいくのだけれど、何にせよこの入り口は十代の多感な少年にはとてつもないインパクトがあったのは間違いない。 そんな訳で僕のYMO観を語るにはこの場所は小さすぎるけれども、僕なりに王道を絶妙に外した選曲を各アルバムから抜粋してセレクトした。年代順にもなっている。ご一聴を。
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極上カバー 80年代邦楽ヒット
80年代の邦楽ヒット曲を中心に名カバーを集めてみました。歌やアレンジは変わっても、懐かしい頃を思い出せて泣けてきます。「う、ふ、ふ、ふ、」の不思議なコトリンゴの感性、プリシラ・アーンの素朴な味わいのナウシカ、いいですね。
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恋するあなたに捧げる恋と愛を持つ楽曲
恋や愛を曲名にした楽曲は意外に多くありません。80年代の邦楽曲から、恋と愛の言葉を曲名にもつ楽曲を集めました。歌の内容はいつの時代も同じで、恋真最中の二人、恋をしたい気持ち、失恋の唄などさまざまです。恋する人はもっと激しく、恋を休んでいる人は新たな恋を求めつつ、恋歌に耳を傾けてみませんか?
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あなたはどっちのオメガトライブ派?
80年代中期の邦楽ヒットチャートシーンにおいて音楽的には今聴いてもかなりの実力派でイケていた杉山清貴&オメガトライブ。しかし当時ブレイクのまさしく絶頂期に、突然のボーカル交代。新ボーカルには日本では全く無名のブラジル出身日系人、カルロス・トシキが抜擢されました。しかしそれでもブレイクの勢いは衰えることなく、引き続きヒットチャートを席巻しましたね。当時「あなたはどっち派?」という議論もありましたが、大半のリスナーは「双方アリ」という意見だった記憶があります。今聴いてもそう思いますね。
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“Love” 邦楽90's Vol.1
コギャル、ポケベル、Jリーグ開幕、地下鉄サリン事件などファッション、コミュニケーション、スポーツなど多様化していった90年代。音楽もCDがミリオンセラーになるなど色々な名曲が生まれました。
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90's Best Hit J-POP Music
邦楽90年代の音楽シーンであまたのCD売上枚数を記録してきた名曲達。聴けば蘇るあの瞬間、あの景色。音楽は記憶と共にあるのだと実感できるセレクトをしました。
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カラオケで歌い上げたくなる、1970年代の唄ベスト8
カラオケによく通う人、飲んだ後はマイクを握らないと眠れない人、この頃はカラオケが英語でもでるほどその広がりはすごいですね。1970年代の邦楽では、ヒットのためにはその曲の素晴らしさはもちろんのこと、歌手の歌唱力が欠かせませんでした。そこでカラオケで70年代の曲を歌い上げたら拍手喝采、一躍人気者です。でも、マイクがさらに手放せなくなるかもしれませんが・・・
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米米CLUB☆30th !
デロリアンがたどり着いた2015年10月21日は、米米ことK2Cのデビュー30年記念日☆おめでとう~✴
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1980年代 邦楽ヒットソング #1
アーティストの後ろは売上枚数。80年代は曲の移り変わりが分かるように'80-'89までの売上枚数を順に紹介。80年代はジャニーズ関係が多く出てくるようになりiTunesに出てくるのが少なくなりました… /久保田早紀 140.4万枚/オフコース 71.7万枚/五輪真弓 70.2万枚/松田聖子 67.4万枚(初めてランクインした曲から)/薬師丸ひろ子 83.5万枚/岩崎良美 78.5万枚/細川たかし 64.8万枚/中森明菜(初めてランクインした曲から)65.6万枚
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Japanese Groove Early Years
歌謡曲からGS、黎明期のロックまで...1960年代から1980年代にかけて、日本独自のグルーヴが形作られる礎となった名曲・名演たち。「銀色のグラス」のディストーション・ギターの音色がたまらない。
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TK SONGS COVER SELECT
1980年・90年代に大ヒットしたTKプロデュースによる名曲たち。それを他のアーティストがカバーしているものをチョイスしてみました👍
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80'sアイドル歌謡セレクション
アイドル黄金期とも呼ばれた1980年代。松田聖子、中森明菜、薬師丸ひろ子などが続々デビューを飾ったのこの頃です。今回はそんな80年代を代表するアイドルのデビュー曲を中心に集めてみました!
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70年代化粧品CM☆資生堂vsカネボウ
70年代後半の化粧品CM曲を集めました。 【資生堂】 《1977年》春:「マイ・ピュア・レディ」、 《1978年》春:「春の予感-I've been mellow-」、夏:「時間よ止まれ」、 秋:「君のひとみは10000ボルト」、 《1980年》春:「不思議なピーチパイ」竹内まりや 【カネボウ】 《1979年》春:「君は薔薇より美しい」、 秋:「セクシャルバイオレットNo1」、 《1980年》春:「唇よ、熱く君を語れ」 他にプレイリスト “グラシェラ・スサーナ” にある「黒い瞳はお好き」は カネボウ1976年秋、 “Hi-Fi Set & サーカス” にある「Mr.サマータイム」は カネボウ1978年夏、 “かぐや姫作品集” にある「夢一夜」 は資生堂1978年冬のCM曲です。 【更新履歴】2016.11.4 「君は薔薇より美しい」 オリジナルに変更
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