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フォーク/カントリー(邦楽)
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日本のフォーク、関西方面
現代においても、関西の音楽シーンって独特のモノがあって独特なイベントを実施しては、独特のミュージシャンが生まれて、それを繰り返すといった状況にみうけられますが、そのご先祖様はきっとこんな感じだったんじゃないでしょうか。
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ちょっと硬派なフォーク名曲集
私たちの望むものは/ イムジン河/ 戦争は知らない/ 一人の手/ 落陽/ 雨が空から降れば/ 春夏秋冬/ 友よ/ 「友よ」 「雨が空から降れば」 カバー → オリジナル に変更
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なぎら健壱・交遊録
フォーク・シンガーにして、東京・下町研究の第一人者、なぎら健壱に縁ある音源をセレクト。「いっぽんでもニンジン」を買い取りで歌ったことでも知られる彼、「およげ!たいやきくん」のオリジナル歌手だった生田敬太郎と仲良しってのはグッとくる。
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アラフォーおセンチな夜に心のままに聴きたい曲
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エレックレコードに所属していたアーティストたち(1)
日本のフォークブームを牽引したのがエレックレコードでした。もう一方の雄、URCレコードが、よりインディーズ的色彩が濃いのに比べ(何しろアンダーグラウンドですから)エレックレコードの方は、個人的にもう少しメジャーな印象があります。 そんなエレックレコードから作品を発表していたアーティストたち、その中でもビッグネームなアーティストの楽曲です。もっともエレック時代の曲ばかりではありませんが。
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日本のフォーク、雑多な感じで
世間でフォークソングが流行った際に、思想的な部分を追及する人と音楽的な部分で反応した人と、どちらもな人と、どっちでも無い人とか入り混じっていたのでしょうが、この人たちは時代がそうだったからフォークであって、時代が違えば別のジャンルのミュージシャンになっていたんじゃないかなぁなんて思わせる人たちの曲です。
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70年代好きなうた
言葉の温かさ、切なさ、青春の香り。時代は変わってもいいものはいい!
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オトナの時間。紫煙と酒とバラの日々。
夜の大人の時間を演出するのは、紫煙と酒とバラ(女性)。深夜の場末のバーのカウンターで、酔って切ない気分になると、必ずと言っていいほどに、夜が明けたらを口ずさんでいた。あれから25年。彼女は、いまはどこでどうしているのだろうか。
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女は強いよ strongwoman
いつの時代も強い女性達。 説得力のある生命力、力漲る女性vocalシリーズ
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フォークルの系譜~加藤和彦と仲間たち~
加藤和彦氏が亡くなってから、もう何年も経ちました。常に日本の音楽シーンをリードするような活躍をしていた方だけにとても残念です。 彼がメジャーになったのはやはりフォークル(ザ・フォーク・クルセダーズ)時代の「帰ってきたヨッパライが大ヒットしたことがきっかけだったに違いありません。加藤和彦氏を中心として交流のあったアーティストたちの曲を集めてみました。これを聴きながら彼の業績を再確認してみたいです。
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A HAIR Of THE DOG~酒場フォーク放浪記~
“酒は飲んでも飲まれるな”なんて言葉もありますが、ときには我を忘れるほど酔うことも人間の特権です。飲み屋の有線放送から流れてきそうな荒んだ心に沁みるフォーク・ソングでも肴に、今宵はしっぽり一人酒といきましょう。。
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“Love” Folk Song 70's
70年代一世を風靡したフォークソング。さだまさし、武田鉄矢、財津和夫など今も活躍する大御所アーティストもここから始まりました。アップテンポのものから情緒的なものまで70年代フォークの世界を是非。
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フォークパビリオン2013
2013年のフォークパビリオンのセットリストから、AWAにある曲をまとめてみました
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フォークの殿堂
遠距離恋愛はいつか別れを迎える。そんな若者ビュアの思いが溢れる名曲集
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歌い継がれてゆく“フォークの時代”
60年代から70年代にかけて、ベトナム反戦運動やさまざまな社会運動がもりあがるなか、音楽の世界にもそれらに呼応するかのようなフォークの時代が訪れていた。71年に発表された戦争を知らない子供たちは、集団的自衛権行使が実行されようとしている現代にあって、さらに重要な曲となっている。歌い継がれていってもらいたい。
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